タクミ昼はテカるのに洗うとつっぱる、どっちが合う?
この記事では、SHISEIDO MEN フェイス クレンザーとクワトロボタニコ ボタニカル オイルコントロール & フェイスクレンザーの違いとどっちがいいかを解説します。
どちらも商品名が長いので、以下ではSHISEIDO MEN フェイス クレンザーを「資生堂メン」、クワトロボタニコ ボタニカル オイルコントロール & フェイスクレンザーを「クワトロボタニコ」と呼ぶことにしました。
違いの核心は、海泥くちゃで皮脂を吸う作りか、スキンケア成分でうるおいを残す作りかという方向性の差です。
- 洗ったあとのうるおい・香り・ひげ剃り兼用を1本で → スキンケア成分配合でシェービングにも使えるSHISEIDO MEN フェイス クレンザー
- テカリ・ベタつき・皮脂が主な悩みの脂性肌、合成香料を避けたい → 海泥くちゃで皮脂を吸着するクワトロボタニコ ボタニカル オイルコントロール & フェイスクレンザー
- まだ決めきれない人は、うるおいと香りとひげ剃りを1本でまかなえるSHISEIDO MEN フェイス クレンザーから
洗顔を値段や見た目だけで選ぶと、テカリ対策かうるおいかという肝心の軸がぶれてしまいます。
洗ったあとのうるおいと香りを残したい人、ひげ剃りにも1本で使いたい人に向くのが、スキンケア成分配合のSHISEIDO MEN フェイス クレンザーです。
公式の配合成分や使用感の口コミまで照らし合わせると、自分の肌の出方に合うかが見えてきます。
資生堂メンとクワトロボタニコはどっちがいい?違いはこの7つ
選ぶときに見るのは、洗浄の作り・テカリ対策・香り・泡立て方・ひげ剃り兼用・フリー表記・続けやすさの7つの違いです。
7つの違いを1枚の表にまとめてみた
まずは7つの違いと価格を1枚に並べ、どこで性格が分かれるかをひと目で見られるようにしました。
| 項目 | SHISEIDO MEN フェイス クレンザー | クワトロボタニコ ボタニカル オイルコントロール & フェイスクレンザー |
| 洗浄の作り | スキンケア成分+アミノ酸系 | 海泥くちゃ+アミノ酸系 |
|---|---|---|
| テカリ・皮脂対策 | うるおいを保ちながら洗う | 皮脂を吸着するオイルコントロール |
| 香り | シトラスウッディ(香料表示あり) | 精油系(合成香料フリー) |
| 泡立て方 | 手のひらで泡立てる | 泡立てネット付きセットあり |
| ひげ剃り兼用 | 公式に記載あり | 記載なし(別商品あり) |
| フリー表記 | アレルギーテスト済み | 無着色・パラベンフリーほか |
| 続けやすさ | 130g・約2カ月 | 120g・約2〜3カ月 |
| 価格(税込) | 3,300円 | 1,980円 |
表を縦に見ると、うるおいと兼用の広さで前に出るのがSHISEIDO側だと分かります。
一方で皮脂やテカリへの振り切りとフリー表記の多さで性格が立つのが、クワトロボタニコです。
分かれ目は「皮脂を吸う作り」か「うるおいを残す作り」か
7つの中で選び分けに直結するのは、皮脂を吸う作りかうるおいを残す作りかと、ひげ剃りに兼用できるかの2点です。
クワトロボタニコは、沖縄産の海泥くちゃ(全成分表示名は海シルト)やサンゴ末で皮脂や汚れを吸着する作りだと公式が説明しています。
資生堂メンは、スキンケア成分を配合してうるおいを保ちながら洗う、という位置づけです。
香りと兼用も決め手になります。合成香料を避けたい人はクワトロボタニコ、ひげ剃りまで1本で済ませたい人は資生堂メンが目安です。
テカリ優先かうるおい優先かで、選ぶ1本は決まる
昼になると額や鼻がテカる、皮脂のベタつきを先に落としたい人は、皮脂を吸着する作りのクワトロボタニコが候補になります。
洗ったあとのつっぱりが気になる、うるおいと香りも残したい人には、スキンケア成分配合の資生堂メンが合いやすいです。
迷ったときの目安はシンプル。テカリを先に抑えたい人はクワトロボタニコ、つっぱりを避けたい人は資生堂メンが向いています。
ただし香りの好みは分かれるので、シトラス系が得意でない人にはクワトロボタニコの精油系の香りのほうが好相性です。
うるおいも香りもひげ剃りも1本でまかなえる取り回しのよさを重視する人は、まず資生堂メンから見比べてみましょう。
資生堂メンとクワトロボタニコの違いを7項目でくわしく比較
ここからは7項目を1つずつ開いて、全成分と公式表記をもとに違いを具体的に見ていきます。
比較① 洗浄の作り、全成分を並べてわかる海泥くちゃとスキンケア成分の違い
どちらも洗浄成分は石けん系がベースで、ミリスチン酸やステアリン酸と水酸化Kが全成分の上位に並びます。
資生堂メンに表示されるのは、アミノ酸系のココイルメチルタウリンNaと、うるおいを保つ目的のスキンケア成分です。
クワトロボタニコは、アミノ酸系のステアロイルグルタミン酸Naに加え、海シルトとサンゴ末という吸着系の成分が並びます。
全成分は配合量の多い順が基本です。表示数はSHISEIDO側が22成分、クワトロ側が31成分で、配合量1%以下は順不同のため、並び順だけで「乾かない」「テカリが止まる」と断定はできません。
比較② テカリ・皮脂対策、皮脂を吸着する作りなのはクワトロボタニコ
クワトロボタニコは、テカリやベタつきに向き合うオイルコントロール洗顔として公式が打ち出しています。
オイリー肌をすっきり洗い上げるクワトロボタニコのオイルコントロール洗顔。さっぱりした洗い上がりなのに、洗顔後の肌はつっぱりません。
資生堂メンは、うるおいを保ちながら過剰な皮脂によるべたつきを洗い流す方向で説明されています。
皮脂を先に吸着したい人はクワトロ側、うるおいを残しつつ皮脂も落としたい人はSHISEIDO側という読み分けです。
比較③ 香り、合成香料フリーの天然精油はクワトロボタニコ
資生堂メンは香料が表示されていて、香りはシトラスウッディ、オンラインストアでは「シトラスとバンブーグリーンの香り」と案内されています。
クワトロボタニコは合成香料フリーの表記で、香り付けは植物由来の精油によるものです。
全成分の並びでも目立つのは、ベルガモット果実油やローズマリー油といった植物由来の精油。
合成香料を避けたい人はクワトロボタニコが受け皿になります。植物由来の香りを好む人にもなじみやすい作りです。
逆に、朝にすっきりした柑橘系の香りを楽しみたい人は、資生堂メンの香り立ちがなじみやすいといえます。
比較④ 泡立て方、泡立てネットを使うのはクワトロボタニコ
資生堂メンは、手のひらに1cm(約1g)をとって手で泡立てる使い方が公式に書かれていて、泡立てネットの指定はありません。
クワトロボタニコは、泡立てネット付きのセットが販売されていて、ネットで泡を作る前提の売り方になっています。
1回の使用量が公式に示されているのはSHISEIDO側です。クワトロ側は使用量の記載が見当たりませんでした。
毎朝さっと手で泡立てたい人はSHISEIDO、泡のきめにこだわる人はネット前提のクワトロボタニコ、という分かれ方です。
比較⑤ ひげ剃り兼用、シェービングにも使えると書いてあるのは資生堂メン
資生堂メンは、洗顔とあわせてシェービングフォームとしても使えると公式に明記されています。
シェービングフォームとしても快適に使えます。
出典:資生堂オンラインストア
クワトロボタニコには、このクレンザー単体でのシェービング兼用の記載がありません。
クワトロボタニコには別に「ボタニカル フェイスウォッシュ & シェービングフォーム」があり、ひげ剃り用途はそちらが担当します。
洗顔とひげ剃りを朝の1本にまとめたい人は、この点で資生堂メンが動線の合う1本です。
比較⑥ 肌へのやさしさ、フリー表記を多く出しているのはクワトロボタニコ
資生堂メンは、「アレルギーテスト済み」と「ニキビのもとになりにくい」という但し書きつきの公式表記を出しています。
どちらの表記にも、すべての人に当てはまるわけではないという但し書きつきです。
クワトロボタニコはフリー表記が豊富にそろいます。無着色・パラベンフリー・鉱物油フリー・合成香料フリーが並ぶのも持ち味。
クワトロ側のアレルギーテストの有無は公式で確認できなかったため、テスト済みとは言い切らず、フリー表記の範囲で受け止めるのが安全です。
比較⑦ 続けやすさ、内容量と使用期間と買い方で見る1本の持ち
内容量はSHISEIDO側が130gで使用期間の目安は約2カ月、クワトロ側は120gで朝晩使って約2〜3カ月が目安になります。
買い方は、SHISEIDO側なら単品購入に加えて洗顔料の定期お届けサービスも選べるのが特徴です。
クワトロボタニコは、公式オンラインショップの通常購入と定期購入のほか、各ECでも手に入ります。
定期の条件は変わることもある点に注意。回数や解約の内容は、申し込む前に公式サイトで確かめておくのが確実です。
海泥くちゃで皮脂を吸う作りと、スキンケア成分でうるおいを残す作りはどう違う?
ここでは2つの作りの中身を分解して、「テカるのに乾く」という矛盾した肌でどちらを選ぶかまで落とし込みます。
沖縄生まれの海泥「くちゃ」(全成分の表示名は海シルト)がしていること
くちゃは沖縄産の海の泥で、全成分表示では海シルトという名前で書かれています。
この海シルトとサンゴ末が皮脂や汚れを吸着する作りに使われる、というのが公式の説明です。
くちゃとサンゴ末は粉体系の吸着成分にあたります。そのぶん洗い上がりはさっぱり寄りになりやすいのが持ち味です。
ただし「毛穴が消える」「皮脂が出なくなる」という話ではなく、洗うときに汚れや皮脂を取り込む吸着の作りだと受け止めると過度な期待になりません。
皮脂は出るのに乾きも気になる肌は、どっちの作りを選ぶ
40代前後になると、昼はテカるのに洗うとつっぱるという相反する悩みが同時に出てくる人がいます。
テカリのほうが強く気になる人は皮脂を吸着する作り、つっぱりのほうがつらい人はうるおいを残す作り、という読み替えの軸です。
肌の状態を整えるうえで、洗顔の回数も無関係ではありません。
痤瘡患者に 1 日 2 回の洗顔を推奨する.
感じ方には個人差があるので、自分の肌がテカリ寄りか乾き寄りかを基準に、迷ったらうるおいを残せる資生堂メンから試すのがやさしい入り口です。
資生堂メンとクワトロボタニコはどっちが合う?肌の出方で選ぶ
選び方の基準は、テカリと皮脂を先に吸いたいか、うるおいを残したいか、そして香りやひげ剃り兼用をどうしたいかの3つです。
資生堂メンが合う人と、気になるところ
| サービス名 | SHISEIDO MEN フェイス クレンザー |
|---|---|
| 分類 | 化粧品(洗顔料) |
| 内容量 | 130g(使用期間の目安 約2カ月) |
| 洗浄成分 | 石けん系+アミノ酸系(ココイルメチルタウリンNa) |
| 特徴 | スキンケア成分配合でうるおいを保ちながら洗う |
| 香り | シトラスウッディ(香料表示あり) |
| テスト表記 | アレルギーテスト済み(但し書きあり) |
| ひげ剃り兼用 | 公式に記載あり |
| 価格(税込) | 3,300円 |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
資生堂メンは、うるおいと香りを残したい人に向いています。
スキンケア成分を配合し、ひげ剃りのシェービングフォームとしても使えると公式に書かれている点が強みです。
使ったあとの感触や香りの評判は、SHISEIDO MENフェイスクレンザーの口コミと評判110件まとめで実際の声を拾っています。
気になるのは香りの好みが分かれる点です。皮脂をしっかり落とし切りたい脂性肌には、クワトロボタニコのほうが合うこともあります。
洗ったあとのつっぱりを避けつつ、ひげ剃りまで1本で整えたい人は、下のリンクから公式の配合成分を確かめてみませんか。
クワトロボタニコが合う人と、気になるところ
| サービス名 | クワトロボタニコ ボタニカル オイルコントロール & フェイスクレンザー |
|---|---|
| 分類 | 有効成分の区分なし(医薬部外品ではない) |
| 内容量 | 120g(朝晩使用で約2〜3カ月) |
| 洗浄成分 | 石けん系+アミノ酸系(ステアロイルグルタミン酸Na) |
| 特徴成分 | 海泥くちゃ(海シルト)・サンゴ末で皮脂を吸着 |
| 香り | 精油系(ベルガモット+ローズマリー/合成香料フリー) |
| フリー表記 | 無着色・パラベンフリー・鉱物油フリー・合成香料フリー |
| ひげ剃り兼用 | このクレンザーは記載なし |
| 価格(税込) | 1,980円(泡立てネット付きセット 2,200円) |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
クワトロボタニコは、テカリ・皮脂が気になる脂性肌に向いています。
海泥くちゃ(海シルト)で皮脂を吸着する作りで、無着色や合成香料フリーなどフリー表記が多い点が強みです。
気になるのは、このクレンザー単体でのひげ剃り兼用の記載がない点。うるおいや香り、シェービング兼用を重視する人には資生堂メンが合います。
また、クワトロボタニコには乾燥肌向けの「ボタニカル フェイスウォッシュ & シェービングフォーム」もあるので、オイルコントロールのほうと取り違えないよう確かめておきましょう。
テカリや皮脂を先にケアしたい人は、下のリンクから配合成分や口コミを見比べてみませんか。
どっちとも決めきれない人の、最初の1本
テカリも乾きも気になって選びきれない人は、まずうるおいと香りとひげ剃りを1本でまかなえる資生堂メンが無難な入り口です。
皮脂のベタつきを先に落としたくなったら、そのときにクワトロボタニコへ切り替える流れでも遅くありません。
肌に合わないサインが出たら使用を中止します。赤みやかゆみが続くときは、自己判断せず医療機関に相談するのが安全です。
テカリもつっぱりも両方気になる人は、資生堂メンとオルビスミスターの違いを8つ比較した記事も見比べると選択肢が広がります。
ひげ剃り兼用を軸にしたい人には、資生堂メンとバルクオムの違いを7項目で比較した記事も判断材料です。
まず1本を選ぶなら、うるおいを残せる資生堂メンから気軽に試してみませんか。
資生堂メンとクワトロボタニコのよくある質問
資生堂メンとクワトロボタニコの洗顔は、結局どっちがいいですか?
うるおいや香りを残したい人、ひげ剃りにも1本で使いたい人には資生堂メンが候補です。テカリや皮脂が主な悩みの脂性肌や、合成香料を避けたい人にはクワトロボタニコがなじみます。詳しくは違いはこの7つで整理しました。
クワトロボタニコの洗顔に入っている「くちゃ(海泥)」とは何ですか?
くちゃは沖縄産の海の泥で、全成分表示では海シルトと書かれる成分です。サンゴ末とともに、皮脂や汚れを吸着する作りに使われると公式が説明しています。成分の中身は海泥くちゃがしていることでくわしく触れました。
クワトロボタニコは、テカリや皮脂が気になる肌に向いていますか?
公式はテカリ・ベタつきに向き合うオイルコントロール洗顔として案内しています。皮脂を吸着する作りなので、皮脂が気になる脂性肌の人の選択肢です。公式表記の比べ方は比較② テカリ・皮脂対策にまとめました。
クワトロボタニコの洗顔には泡立てネットが必要ですか?
公式では泡立てネット付きのセットが売られていて、ネットで泡を作る前提の案内になっています。一方で資生堂メンは手のひらで泡立てる使い方です。泡立ての違いは比較④ 泡立て方で比べました。
クワトロボタニコの洗顔は2種類あると聞きました。オイルコントロールとシェービング用はどう違いますか?
比較対象のオイルコントロール & フェイスクレンザーは脂性肌向けのチューブタイプです。別にある「ボタニカル フェイスウォッシュ & シェービングフォーム」は乾燥肌向けでシェービング用途を担います。取り違えやすいのでクワトロボタニコが合う人で注意点を書きました。
資生堂メンはひげ剃りのシェービングフォームとして使えますか?
公式に「シェービングフォームとしても快適に使えます」と明記されています。洗顔とひげ剃りを1本でまとめたい人に向く仕様です。原文と比べ方は比較⑤ ひげ剃り兼用で確認できます。
クワトロボタニコはひげ剃りに使えますか?
このオイルコントロールのクレンザー単体には、シェービング兼用の記載がありません。ひげ剃り用途はクワトロボタニコの別商品が担当します。ひげ剃り兼用の有無は比較⑤ ひげ剃り兼用で整理しました。
脂性肌のメンズ洗顔は、どうやって選べばいいですか?
皮脂を先に吸着したいか、うるおいも残したいかを基準にすると選びやすくなります。全成分の並びやフリー表記、香りの好みもあわせて見ると迷いにくいです。肌の出方での選び分けは肌の出方で選ぶにまとめています。
メンズの洗顔は、1日に何回するのがいいですか?
日本皮膚科学会のガイドラインでは、ニキビのある人に1日2回の洗顔が推奨されています。洗いすぎは乾燥につながることもあるため、肌の状態を見ながら回数を決めるのが目安です。洗顔の作りと肌の関係は海泥くちゃとスキンケア成分の違いで触れています。
洗顔料を変えるだけでも意味はありますか?
洗顔は皮膚を清浄にする基本のケアで、作りの違いで洗い上がりの印象は変わります。ただし感じ方には個人差があり、化粧水や生活習慣など他の要素もかかわる部分です。洗い上がりの考え方は2つの作りの違いで整理しています。
まとめ:うるおいと香りとひげ剃りを1本で済ませたい人は資生堂メンから
2つの違いは、海泥くちゃで皮脂を吸う作りか、スキンケア成分でうるおいを残す作りかという方向性の差に集約されます。
最後に7つの違いをもう一度並べて、自分の肌の出方と照らし合わせてみましょう。
| 項目 | SHISEIDO MEN フェイス クレンザー | クワトロボタニコ ボタニカル オイルコントロール & フェイスクレンザー |
| 洗浄の作り | スキンケア成分+アミノ酸系 | 海泥くちゃ+アミノ酸系 |
|---|---|---|
| テカリ対策 | うるおいを保ちながら洗う | 皮脂を吸着するオイルコントロール |
| 香り | シトラスウッディ | 精油系(合成香料フリー) |
| ひげ剃り兼用 | 公式に記載あり | 記載なし |
| 続けやすさ | 130g・約2カ月 | 120g・約2〜3カ月 |
どちらも洗浄のベースは石けん系で、作りの向きと香り、ひげ剃り兼用の有無で性格が分かれる良品です。
テカリと乾きの両方で迷っている人は、まずうるおいを残せる1本から始めると、肌の出方を見ながら次の判断がしやすくなります。
うるおい・香り・ひげ剃りを1本でまとめたい人は、下のリンクから公式の配合成分や口コミを照らし合わせてみましょう。









