NULL BBクリームとシーラボVC100 Rの違いを比較!初めての1本はどっち

当ページのリンクには広告が含まれています。
NULL BBクリームとシーラボVC100 Rの違いを比較!初めての1本はどっち
タクミ

BBって男が使うと白浮きしそうで怖いな…。

BBクリームは、下地・カバー・日焼け止めを1本にまとめた便利な化粧品。

今回並べるNULL BBクリームはメンズ専用で、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは女性向け発の男女兼用です。

この記事では、NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rの違いと、初めての1本はどっちがいいかを解説します。

結論:初めての1本はどっちがいい?
  • 初めてで自然に隠したい人は、男性の肌色に合わせて色を作ったNULL BBクリーム
  • 毛穴補正とビタミンC配合の中身・高いUVカット(SPF50/PA++++)を求める人は、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 R
  • 迷ったら、青ひげや赤みまで想定して作られたメンズ専用のNULL BBクリーム

色が肌に合わないBBを選ぶと、顔だけ白く浮いてかえって目立ってしまいます。

その点、男性の肌色に合わせたNULL BBクリームは、素肌っぽい仕上がりで初めてでもなじませやすい作りです。

青ひげや赤みをどこまでカバーできるのか、下のボタンから中身と使い方を見てみませんか。

\ メンズ専用の色でつくる素肌感 /

目次

NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rの違いを一覧で比較!結論は使う目的しだい

違いをざっくり言うと、色の作り・UVの強さ・得意なカバーの3点で分かれます。

初めてで自然に隠したい人はNULL BBクリーム、毛穴補正とビタミンCを重視する人はドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rが目安です。

項目 NULL BBクリーム ドクターシーラボ BBクリーム VC100 R
メンズ設計・色 男性の肌色に合わせた設計 女性向け発の男女兼用
UV(SPF・PA) SPF30/PA++ SPF50/PA++++
得意なカバー 青ひげ・赤み・クマ・毛穴 毛穴補正・セミマット
仕上がり 素肌っぽいナチュラル セミマット
中身・配合成分 男性の肌悩みに合わせた作り トリプルビタミンC・毛穴レスパウダー
内容量 20g 30g
続けやすさ 手に取りやすい価格帯 高機能タイプ

毛穴レスパウダーはシリカという粉体で、毛穴の凹凸を目立ちにくく見せる中身のこと。

3行で早わかり
  • 初めてで自然に隠したい人はNULL BBクリーム
  • 毛穴補正・ビタミンC・高いUVを求める人はドクターシーラボ BBクリーム VC100 R
  • まだ決めきれない人は、まずNULL BBクリーム

NULL BBクリームは、初めてのメンズBBに向いています。

いっぽうでUVの数値だけを見ると、NULL BBクリームはSPF30/PA++で、SPF50/PA++++のドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rより控えめです。

日差しの強い時期に長く外にいる人は、この差も見ておきたいところ。

NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rを7項目で比較!どっちが合うか

ここからは、色・UV・カバー・仕上がり・中身・塗りやすさ・コスパの7項目を順番に並べます。

気になる項目から読んでも、上から順に追っても、自分に合う1本が見えてきます。

比較① 色と白浮きで比較!男の肌に合わせたのはNULL

男がBBでまずこわいのは、顔だけ明るく浮いて「塗ってる感」が出ることです。

NULL BBクリームは男性の肌色に合わせた設計で、オークル系の濃いめの色を基準にしています。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは女性の肌を基準にした色なので、男性は白浮きしやすい傾向に気をつけたいところ。

色で選ぶなら、男の肌前提のNULL。白浮きが不安な初めての人ほど、色の作りから選ぶと外しにくくなります。

比較② 日焼け止めの強さで比較!SPFが高いのはVC100 R

日焼け止めの強さは、SPFとPAという2つの目安で表します。

SPFは紫外線(日焼けの元のUVB)、PAはUVA(肌の奥に届く紫外線)を防ぐ日焼け止めの強さの目安です。

この見方は環境省の紫外線環境保健マニュアル2020でも同じように整理されています。

UVの数値で選ぶなら、SPF50/PA++++のVC100 R。NULL BBクリームはSPF30/PA++で、通勤や日常づかいをカバーする日常向けの強さになっています。

比較③ 悩みのカバーで比較!青ひげはNULL毛穴はVC100 R

得意なカバー力(色ムラや肌悩みを覆い隠す度合い)は、2本で分かれます。

NULL BBクリームは色ムラ・毛穴・シミ・クマ・赤み・ニキビ跡・青ひげ(剃ったあとの青いひげ跡)を覆う対象です。

青ひげや赤みといった男性ならではの悩みを想定して色を作る点が、NULL BBクリームの強みといえます。

青ひげ・赤みで選ぶならNULL、毛穴の凹凸で選ぶならVC100 R。自分の主な悩みで振り分けると迷いにくくなるはずです。

青ひげをそもそも薄くしたい人は、メンズ脱毛のおすすめクリニックを比較した記事で根本のケアもあわせて考えられます。

青ひげや赤みを自然にぼかしたい人は、まずNULL BBクリームの色と使い方を下のボタンから確かめてみませんか。

\ 青ひげ・赤みまで想定した色 /

比較④ 仕上がりで比較!素肌っぽいNULLとセミマットのVC100 R

同じBBでも、塗ったあとの質感は2本ではっきり違うところ。

NULL BBクリームは、素肌っぽいナチュラルな仕上がりを掲げています。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは、つやを抑えたセミマット(マットとつやの中間の質感)で肌悩みをカバーする作りです。

素肌感で選ぶならNULL、テカりを抑えたい人はVC100 R。皮脂によるメイク崩れを防ぐ皮脂ブロック技術も、公式が特徴に挙げています。

比較⑤ 中身と配合成分で比較!ビタミンCが軸のVC100 R

中身の考え方は、スキンケア発かメンズ専用かで分かれるところ。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは、トリプルビタミンC(3種のビタミンC誘導体の配合)を軸にしています。

公式の全成分に並ぶのは、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na・3-O-エチルアスコルビン酸・アスコルビルグルコシドです。

皮脂ブロック技術でメイク崩れを予防

セミマットな質感で肌悩みをしっかりカバー

出典:ドクターシーラボ公式「BBクリーム VC100R」

あわせて毛穴レスパウダー(シリカ)で、毛穴補正の見え方を作る中身。

ビタミンC配合の中身を重視する人には、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rが向いています。

比較⑥ 塗りやすさと朝の手軽さで比較!初めてでも迷いにくいNULL

初めての人がつまずくのは、量と伸ばし方です。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは、公式でパール1粒を手に取り、軽くたたき込んで顔全体にのばす使い方を示しています。

NULL BBクリームは素肌っぽい仕上がりが前提なので、少量からなじませても不自然になりにくいのが扱いやすいところ。

朝の手軽さと失敗の少なさで選ぶならNULL。まず薄く塗って、足りなければ重ねる順番だと仕上がりが安定するはずです。

BBの前に洗顔で肌を整えておくと乗りが変わるので、資生堂メンとバルクオムの違いを7項目で比較した記事も土台づくりの参考になります。

比較⑦ 内容量とコスパで比較!手に取りやすいのはNULL

続けやすさは、内容量と価格帯の両面で見ると分かりやすくなります。

内容量はNULL BBクリームが20g、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rが30gです。

1本あたりの量が多いほど長く使えますが、価格帯はドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rのほうが高めのゾーンに入ります。

まず試しやすさで選ぶならNULL、1本を長く使うならVC100 R。NULL BBクリームは手に取りやすい価格帯で、初めての試しやすさにつながります。

青ひげ・毛穴・赤み…悩み別で見るあなたに合うのはどっち

スペックを並べても、結局は自分の主な悩みで決めるのが近道です。

青ひげ・赤み・クマを自然に隠したい人はNULL BBクリーム

剃っても青く残るひげ跡や頬の赤み、目の下のクマは、顔を疲れて見せる代表格です。

NULL BBクリームは、こうした男性の肌悩みを覆う対象として色を作っています。

色が肌に近いぶん、青ひげや赤みを自然にぼかしやすいところ。

青ひげ・赤み・クマを自然に隠したいメンズにはNULL。肌に近い色から入ると、塗ってる感を出さずに整えられます。

毛穴の凹凸とテカりを抑えたい人はドクターシーラボ BBクリーム VC100 R

毛穴の凹凸や日中のテカりが気になる人は、質感でカバーするタイプ向き。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは、毛穴レスパウダー(シリカ)とセミマットで毛穴補正の見え方を作っています。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは、毛穴の目立ちを抑えたい人に向いているタイプです。

ただし色は女性の肌基準。男性は白浮きしないか、少量で試してから決めると外しにくくなります。

日焼け止めの強さで選ぶならドクターシーラボ BBクリーム VC100 R

外まわりの営業やゴルフなど、屋外の時間が長い人は日焼け止めの強さが効いてきます。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 RはSPF50/PA++++で、UVカットは高めのタイプです。

NULL BBクリームのSPF30/PA++でも日常づかいはカバーできるので、生活シーンで選び分けると無駄がありません。

屋外が長い日はVC100 R、通勤中心の毎日はNULL。1本に絞るなら、外にいる時間の長さで決めると失敗しにくくなります。

手軽さと続けやすさで選ぶならNULL BBクリーム

毎朝のことなので、手軽さと続けやすさは意外と効いてきます。

NULL BBクリームは素肌っぽい仕上がりで、少量からなじませても不自然になりにくい作りです。

手に取りやすい価格帯なので、初めての1本として試しやすいのも続けやすさにつながります。

手軽さと続けやすさで選ぶならNULL。朝は薄く塗るだけなので、忙しい日でも続けやすいのがうれしいところ。

迷ったら、男性の肌色に合わせて色を作ったNULL BBクリームから始めるのが選びやすい流れです。

初めての1本で失敗しにくいのはどっち

初めてのBBでつまずくポイントは、色選び・白浮き・落とし方の3つに集まります。

色選びでつまずきにくいのは男の肌前提のNULL

初めての人がまず迷うのが色選びです。

NULL BBクリームは、男性の肌色を前提にオークル系の色で作られています。

基準になる肌色が近いぶん、初めてでも色で外しにくいのがメンズ専用の強み。

色で迷いたくない初めての人はNULL。肌に近い色から入ると、塗ってる感を出さずに整えられます。

同じメンズ専用どうしで迷う人は、NULL BBクリームとHOLO BELLの違いを比較した記事もあわせて見ると選びやすくなるはずです。

白浮き・バレが心配な人が見ておくところ

白浮きは、肌より明るい色を厚く塗ったときに起きやすくなります。

女性向け発のドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは色が明るめに感じることがあり、男性は薄く塗って様子を見るのが無難です。

NULL BBクリームは男性の肌色に寄せてあるので、白浮きしにくい傾向があります。

白浮きが不安な人は、首の色に合わせて少量から。いきなり厚塗りしないだけで、バレにくい自然な仕上がりに近づきます。

洗顔で落ちる?落とし方のちがい

落とし方は、初めての人ほど気になるポイント。

BBは色や日焼け止めの成分を含むため、油性の化粧を落とすクレンジング(専用の洗浄料)を使うのが無難です。

2本とも公式で落とし方の細かな指定を確認しきれなかったので、迷う人はメイク用のクレンジングを用意しておくと迷いません。

迷ったら、メイク用のクレンジングを1本用意。各商品の推奨する落とし方は、購入前に公式ページで一度目を通しておくと確実です。

結論:NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rはどっちがおすすめ

選ぶ基準は、男性の肌色に合っているか・素肌っぽく仕上がるか・色選びで迷わないか・続けやすい価格帯かの4点です。

この4点で見ると、初めての1本はNULL BBクリームが選びやすくまとまります。

初めてで自然に隠したい人はNULL BBクリーム

初めてで、塗ってる感を出さずに青ひげや赤みを隠したい人にはNULL BBクリームが向いています。

理由は、男性の肌色に合わせた色と素肌っぽい仕上がりで、初めてでも色で外しにくいからです。

UVカットはSPF30/PA++で、日常づかいをカバーする範囲になっています。

初めてで自然に隠したい人にはNULL。色で外しにくいので、最初の1本の失敗を避けやすくなります。

男性の肌色に合わせて色を作ったNULL BBクリームなら、初めてでも色で迷いにくいのが後押しです。

\ 初めての1本にえらばれる素肌感 /

毛穴補正・ビタミンC・高いUVを求める人はドクターシーラボ BBクリーム VC100 R

毛穴補正とビタミンC配合の中身、そして高いUVカットを重視する人にはドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rが向いています。

トリプルビタミンCと毛穴レスパウダー(シリカ)、SPF50/PA++++という中身がその理由です。

色は女性の肌基準なので、男性は白浮きしないか少量で試してから決めると外しにくくなります。

毛穴補正とビタミンCで選ぶならVC100 R。毛穴の目立ちを質感でカバーしたい人に向くタイプです。

現物の中身や毛穴補正の見え方は、下のリンクから確認できます。

迷ったらまずNULL BBクリームが選びやすい理由

どちらも良さがあるので、決めきれない人も多いところです。

それでも初めての1本という視点では、色で外しにくいメンズ専用のNULL BBクリームが選びやすくまとまります。

男性の肌色前提の色・素肌っぽい仕上がり・手に取りやすい価格帯の3つが、最初の迷いを小さくしてくれる後押しです。

迷ったら、青ひげや赤みまで想定して作られたメンズ専用のNULL BBクリーム。まず1本で色と仕上がりを確かめると、次の選び方も見えてきます。

NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rの比較でよくある質問

女性向けのドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rを男が使っても大丈夫?

男女兼用として売られているので、男性が使うこと自体は問題ありません。ただし色は女性の肌基準なので、白浮きしないか少量で試すのが無難です。詳しくは日焼け止めの強さで選ぶ章を見てみてください。

BBクリームは男が使うとバレる?

肌に近い色を薄く塗れば、塗っている感は出にくくなるはずです。とくに男性の肌色に寄せたNULL BBクリームは白浮きしにくい傾向があります。塗り方のコツは白浮きが心配な人が見ておくところで解説しました。

青ひげはBBクリームで隠せる?

NULL BBクリームは青ひげを覆う対象に挙げていて、色でぼかしやすい傾向です。根本から薄くしたい人は、脱毛と組み合わせる方法もあります。悩み別の選び方は青ひげ・赤み・クマを隠したい人の章にまとめました。

NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rは洗顔だけで落ちる?

BBは色や日焼け止めの成分を含むため、メイク用のクレンジングを使うのが無難です。落とし方の細かな指定は、購入前に公式で確認しておくと迷いません。詳しくは落とし方のちがいの章を見てみてください。

どちらもSPFはどのくらい?日焼け止めは別に要る?

NULL BBクリームはSPF30/PA++、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 RはSPF50/PA++++です。日常づかいなら1本でカバーでき、屋外が長い日は塗り直しを足すと心強くなります。数値の見方は日焼け止めの強さで比較した章で解説しました。

色は自分で選べる?暗さや白浮きが不安

NULL BBクリームはオークル系の色で、標準からやや色黒向けの肌になじみやすい作りです。暗さや白浮きが不安な人は、首の色に合わせて少量から試すと外しにくくなります。色選びは色選びでつまずきにくいのはどっちの章を参考にしてください。

ニキビ跡や赤みが気になる肌でも使える?

NULL BBクリームはニキビ跡や赤みを覆う対象に挙げています。肌に合うかは個人差があるので、気になる人は目立たない場所で試してから使うと確実です。悩み別の向き不向きは悩み別で見る章にまとめました。

ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rはリニューアルで何が変わった?

現行のRは、トリプルビタミンCと毛穴レスパウダー(シリカ)、SPF50/PA++++が公式で示されています。旧との細かな差は、公式のお知らせで確認するのが確実です。現行の中身は中身と配合成分で比較した章で解説しました。

どちらが続けやすい?内容量はどのくらい違う?

内容量はNULL BBクリームが20g、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rが30gです。1本を長く使うなら30gのVC100 R、まず試しやすさで選ぶなら手に取りやすい価格帯のNULL BBクリームが目安になります。詳しくは内容量とコスパで比較した章を見てみてください。

結局、初めての1本はどっちがいい?

初めてで自然に隠したいなら、色で外しにくいNULL BBクリームが選びやすくまとまります。毛穴補正・ビタミンC・高いUVを重視するなら、ドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rです。迷ったときの決め方は迷ったらまずNULLが選びやすい理由の章にまとめました。

まとめ:NULL BBクリームとドクターシーラボ BBクリーム VC100 Rの違いとどっちを選ぶか

2本の違いは、色の作り・UVの強さ・得意なカバーの3点に集まります。

初めてで自然に・失敗せず隠したい人には、男性の肌色に合わせたメンズ専用のNULL BBクリームが選びやすい1本です。

記事のポイント

どのBBが自分に合うか迷っている時間は、清潔感づくりの一歩が止まっている時間でもあります。

合う1本さえ決めれば、朝は薄く塗るだけで青ひげや赤みをぼかせる手軽さ。

タクミ

まずは色を確かめるところから。

色で外しにくいメンズ専用のNULL BBクリームなら、初めての1本でも下のボタンから色と使い方をすぐ確かめられます。

\ 迷ったらまずこの1本 /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

タクミのアバター タクミ SAKINAMI運営者

毎朝15分以上かかっていたひげ剃りをきっかけに、メンズ脱毛を開始。現在は、自身の体験と公式情報をもとに、30代〜50代の男性へメンズ脱毛・スキンケア・AGAなどの情報を発信しています。メリットだけでなく、痛みや費用、肌荒れなどの注意点まで正直に紹介します。

目次